出発地を指定してください。地図をクリックすると出発地点を設定できます。

出発
目的

飛行エリアがある場合は、地図左上のツールバーから多角形・四角形・円で描画してください。描画後は編集・削除も可能です。

経由地点(出発地・目的地の間)

ドローン飛行 簡易診断

左の地図で出発地・目的地・飛行エリアを指定し、飛行条件を選択してください。

1. 飛行目的 必須
2. 人口集中地区(DID)で飛行しますか? 必須
3. 夜間飛行を行いますか? 必須
4. 目視外飛行を行いますか? 必須
目視外飛行とは? 機体を直接肉眼で常時監視できない状態での飛行です。補助者が目視で機体を常時監視する場合は「目視内」となります。BVLOS(Beyond Visual Line of Sight)とも呼ばれます。
5. 人または物件から30m未満で飛行しますか? 必須
6. 催し場所上空で飛行しますか? 必須
7. 空港周辺で飛行しますか? 必須
8. 地表または水面から150m以上の高さで飛行しますか? 必須
9. 危険物を輸送しますか? 必須
10. 物件投下を行いますか? 必須
11. DIPSへの機体登録は済んでいますか? 必須
12. DIPSへの操縦者登録は済んでいますか? 必須
13. 飛行予定日は決まっていますか? 必須
飛行形態・機体・資格の確認
14. 飛行形態 必須
飛行形態の区分 レベル3:無人地帯での補助者なし目視外飛行。
レベル3.5:第三者上空での特定飛行。二等無人航空機操縦士以上の資格・保険・機上カメラによる周辺確認が必要。
レベル4:有人地帯(第三者上空)での目視外飛行。個別申請が必要。
不明な場合は「不明」を選択してください。
15. 第三者立入管理 必須
16. 機体の総重量 必須
17. 第三者賠償責任保険 必須
18. 操縦者資格 必須
21. 機体認証を受けた機体ですか? 必須
機体認証とは 国土交通省が定める安全基準への適合性について、機体ごとに認証する制度です。
第一種機体認証は第三者上空を含むカテゴリーIII飛行、第二種機体認証は主にカテゴリーII飛行を対象とします。
第二種以上の機体認証と操縦者技能証明を組み合わせることで、一定のカテゴリーII飛行では飛行許可・承認が不要になる場合があります。
「型式認証」と「機体認証」は異なります。ここでは、使用する個々の機体が機体認証を受けているかを選択してください。
22. 機上カメラ等による周辺確認 必須
23. 相談者の区分 必須
24. メールアドレス 必須
⚠ ご確認ください 本診断は一般的な情報に基づく簡易診断です。飛行が制限されるその他のエリアとして、緊急時用務空域、有人機離着陸エリア、条例等で定めるエリアがあります。また、国の重要施設周辺・自治体ルール・土地所有者の承諾等の確認が別途必要となる場合があります。最終判断は専門家または関係機関にご確認ください。